A Planet Named Shayol
asiamoth:

父親が森山塔先生で、しかも小五の時に読破したマンガ家って、すごい英才教育だなぁ……!
父と娘とのエピソードも温かくてイイネ!
【田中圭一のペンと箸-漫画家の好物-】第四話:山本直樹とトウモロコシの天ぷら - みんなのごはん

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父親が森山塔先生で、しかも小五の時に読破したマンガ家って、すごい英才教育だなぁ……!

父と娘とのエピソードも温かくてイイネ!

【田中圭一のペンと箸-漫画家の好物-】第四話:山本直樹とトウモロコシの天ぷら - みんなのごはん

キャバでドリンクおねだりを拒否りつづける荒行

121 指サック(山梨県) 2010/01/22(金) 07:03:34.58 ID:sgQHS6b+

ランチパック全53種類

たまご・ツナマヨ・ツナマヨ&ハムサラダ・味わいたまご・完熟トマトのピザソース&チーズ
ソーセージ&マヨネーズ・グラタンコロッケ・コールスロー&ハムカツ・カレー&チーズ
富士宮やきそば・たまご&ツナ・キャベツメンチカツ・ロースハム
ピーナッツ・メープル&マーガリン・バナナ&ホイップ・はちみつゼリー・ふじりんごジャム&ホイップ
キャラメルチョコ&ホイップ・コーヒーチョコ&ホイップ・DHA入りきなこクリーム&つぶあん
粟粒入りつぶあん&マーガリン・イチゴチョコ&ホイップ・ミックスジャム&ホイップ
ミルキークリーム・ムースキャラメルクリーム・チョコクリーム・3種のチョコ
つぶあん&マーガリン・ジャム&マーガリン・深煎りピーナッツ
いちごジャム&ホイップ・ホイップ&カスタード・ダブルミルククリーム
豆乳クリーム&きなこ・生乳クリーム&ホイップ・福岡県産あまおういちごジャム&ホイップ
笹団子風味・かぼちゃクリーム&ホイップ・デコポンクリーム&阿蘇小国ジャージー牛乳クリーム
つぶあん&お茶クリーム・りんごジャム&カスタード・三ケ日みかんクリーム
カスタードクリーム・ぶどう&ホイップ・信州産りんごジャム&ホイップ
韮山ジャージー牛乳入りチョコクリーム&チョコ風味ホイップ・山ぶどうゼリー&ホイップ
杏ジャム&ホイップ・ダブルミルククリーム(新)・阿蘇小国ジャージー牛乳入りダブルクリーム
清里産牛乳クリーム・白バラ牛乳クリーム&白バラコーヒークリーム

昨秋の大阪水害で橋下は登庁もせず延々とツイッターで遊んでいたが、マスコミは批判を一切しなかった。安倍さんは東京に戻り、報告を受け、指示を出し、後の事は部下に全て任せ、別荘に戻り仕事の続きを行いつつ静養を取る。何がいかんの?完璧やないか。こんなだから「マスゴミ」呼ばわりされるんだ。
(via toronei)
だいたい非差別者支援団体の人間たちはもともと差別主義者であった者が多く、その罪障意識から非差別者支援に走るわけであり、だからこの連中の糾弾は熾烈であり、極端でもある。
介護ってほんと働いてみて思ったんだけど。。。大変な仕事やなって思う。
この業界って続いていく事なんて出来るんだろうかと。
コンビニみたいに一部だけ社員で大半がバイトとパートでなりたつんなら続いていくことが出来ると思うけど。やっぱこの仕事はパートがする仕事じゃないわけで。介護歴10年でもパートの待遇でいいって人が大半ならいいけど。そうじゃないから。みんな試用期間中だけはパート待遇でもいいとか介護福祉士とるまではパート待遇でいいと思ってるだけにすぎないわけで。介護職員の7割くらいが正社員でって時代が来るならいいと思うんだけど。。。。まあ、無理やんか。結局は私みたいな奴隷の存在があってのビジネスモデルというかさ。。。
ただたんに奴隷に低賃金で親のめんどうを見させているだけに過ぎないんだよね。
そういう事を考えていくと。。。。

年収200万ちょっとのヤツに親のめんどうを見さしているわけやん。
東南アジアとかの人にじゃないよ。同じ日本人に。
年収200万ちょっとのヤツがさ。ちゃんとした仕事すると思ってるのかね?
それは真面目な話し、ご家族さんに聞きたいな
あんたの親のめんどうを見ている人の大半は年収200万くらいなんだよってさ。
たった一言で言うならば、アイドルとは気が狂うことを許してくれる装置である。
恋愛 (via gkojax, 115) (via yasunao-over100notes) (via gkojax)
C++で挫折した人ってかわいそう。 こんなんになっちゃうんですね。

──なるほど。先生はゴリラに惚れ込んでしまったというわけですね。先生にとってのゴリラの魅力とは?

山極 お互いの顔を見つめて、コミュニケーションを図るところです。これは他のサルにはない行動です。

一般的にサルの社会では、相手の顔を見つめる行為は威嚇であり、強いサルの特権だといわれています。

そんなふうに思っていたので、ゴリラの観察を始めた当初も、なるべく目を合わさないように、下を向いていました。しかし、逆にゴリラの方から、私の顔を何度も覗き込みに来るんです。一体これはなぜだろう?と、初めはとても不思議に思いましたよ(笑)。

しかし、ゴリラの社会では、力ではなく、むしろ弱い立場の者がイニシアティブを握っています。先程話したような顔の見つめ合いによって、弱い者は意思を主張し、強い者はそれを読み取ろうとします。

──弱い者の気持ちを汲み取るとは、かなり高度な社会行動ですね。

山極 そうなんです。さらに私が驚いたことの1つに、喧嘩の仲裁が挙げられます。

立場の強い者同士が喧嘩していると、弱い立場の者が仲裁に入り両者の顔を見つめます。すると、争いが止むのです。仲直りさせるのは、弱い者の役割なのです。

ドーク 国際法上、日米戦争の始まりは日本の真珠湾攻撃ではありません。それは、1941(昭和16)年7月のルーズベルト大統領による日本の在米資産凍結です。これは当時の国際法では「戦争行為」にあたります。アメリカでは批判される見解かもしれませんが事実です。
 ですから、法律的には、真珠湾攻撃は日本の防衛行為だと解釈されます。日本はもともとアメリカを攻撃したくはなかったのに、ルーズベルトが仕掛けた。
東京駅で降りて八重洲口へ出たとき何気なく私は言った。 「ヤエスとは実はオランダ人の名前です」
 相手が奇妙な顔をしているので私はつづけた。 「正確にはヤン・ヨーステンですが、日本人には発音しにくかったらしくそれがヤンヨースになり、さらにヤエスと転訛したのでしょう。
 大都市圏の交通網(鉄道と道路)は放射状に発達し、環状路は補助的な役割を果たすのが普通です。東京の場合、多摩川も荒川も、この放射路と直交する形になっているので、橋の容量が少なければ混雑するのは当然です。これにたいし、淀川は放射軸と平行しているので、それほど橋を必要としないと考えられます。
 なお、同じ理由で、ロンドンのテムズ川も、パリのセーヌ川も、市内はともかく、郊外になると橋はあまり多くありません。市内の橋も、ほとんどが19世紀までに完成したもので、最近100年間に架けられた橋はごく少数であったと思います。
 また、日本の場合、橋を架ける費用にくらべ、そこに通じる道路を建設する費用の方が高くつきます。橋の建設が遅れたとすれば、自治体の責任より、地価の暴騰を抑制できなかった政府の責任を指摘するべきでしょう。

チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世が8月に予定していたモンゴル訪問が、14世を「チベット独立派」として敵視する中国政府からモンゴル政府への圧力で中止に追い込まれていたことが19日までに、複数のチベット仏教関係者の証言で明らかになった。

 習近平国家主席が21~22日、モンゴルを訪問し、エルベグドルジ大統領との会談を予定しており、中国側は対中依存を強めるモンゴルに“手土産”とする経済支援をてこに14世の訪問中止を迫ったとみられる。

 モンゴルで14世は絶大な人気があり、11年11月までに通算8回訪れているが、中国の圧力で訪問が中止になったのは初めて。

ロシアから支援されウクライナで戦っている親ロシア分離主義者は、なぜこんなに弱いのか? それが各国の軍事関係者の関心を引いています。

これに対するひとつの回答が、ニューヨーク・タイムズのアンドリュー・クレーマー記者の記事の中にあります。

それによると、いま親ロシア分離主義者から成る「ドネツク人民共和国」なる反政府軍では、相次いでリーダーシップの交代が起こっています。具体的にはロシア人が離れ、現地出身者に取って代わられているそうです。

これはクレーマー記者の考えでは、負け戦が濃厚になった東ウクライナで、和平交渉をするには、同じウクライナ人同士の方がやりやすいからだそうです。

具体的には、ロシア人であるアレクサンドル・ボロダイ首相が辞任しました。さらにイゴール・ストレルコフも国防相の地位を辞任しました。そして彼の補佐をやっていたフョードル・ベルツィンが昇格しました。

ベルツィンはドネツク生まれのSF作家です。彼はこれまでに18冊のSF・ミリタリー小説を書いたミリヲタなのですが、小説家では喰えないので、トイレ清掃用具のブローカーをして、生活の足しにしていたそうです。サバゲーの世界が、現実となり、すくなからず当惑しているようです。

その他、反政府軍の上層部に上った面々は、盲導犬学校のオーナー、サンタクロースのぬいぐるみを着てサンタの役を演じていたおじさん、ねずみ講を考案したペテン師など、香ばしい人たちばかりだそうです。

ここ数日で、反政府軍のトップがどんどん入れ替わったので、唯一残ったロシア人はウラジミール・アントユフェイエフだけです。

この関係で、親ロシア分離主義者の間で軍紀は乱れまくっています。毎晩、泥酔した戦闘員が交通事故を起こしまくり、事故った戦闘員が腹いせに民間人に対し銃をぶっ放すなどして現地の住民も苦々しい思いをしているそうです。

先述のベルツィン氏は「これは歴史の帰趨を決する天下分け目の戦いだ。ウクライナで起こっていることを見た海外の同志が国際旅団を結成し、ちょうどスペイン内戦の時のように馳せ参じることで戦いの流れを変えて欲しい」と語っています。

なるほど、そう言われて見ればスペイン内戦に馳せ参じたアーネスト・ヘミングウェイ、マーサ・ゲルホーン、ジョージ・オーウェル、ロバート・キャパ、ゲルダ・タローなどの面々も、必ずしも崇高なるイデオロギーでそうしたのではなく、功名心や野次馬根性、痛い中2病的な勘違いなどに突き動かされていた面は無いとは言えないかもしれません。

「これは驚くべきおとぎ話だ。毎日、一冊の本のネタとして余りある出来事が起こっている。だから早く戦争が終わって欲しい。そしたらこのリアルでの戦争体験を基に急いで本を書きたい」

親ロシア分離主義者の総司令官であるベルツィン氏が、こういうノリですから、プーチンが頭を抱えるのも無理はないですね。