A Planet Named Shayol
(via [drawr] ともよしおっさん - 2014-07-24 22:34:56)
wakame-pic:

大きなガラスを4枚持ってきた幼馴染が水槽を作ろうと四角く立てて、中に水を入れる、私のスケッチブックで蓋をしたと思えば、指が切れそう、と突然指先を切ってしまう、
白黒の夢に青緑ピンク黄色、色がどんどん付いて、赤い大きな魚を抱えた幼馴染が水槽の前でニヤニヤしながら、今日は夜中までかかりそうだねと笑う、彼女を追いかける小魚や私を追うクラゲが、どんどんとまた白黒に戻って、気づけばまた墨の色になった目の前を、悲しいなあと見てた。
#わたしの今日の夢

wakame-pic:

大きなガラスを4枚持ってきた幼馴染が水槽を作ろうと四角く立てて、中に水を入れる、私のスケッチブックで蓋をしたと思えば、指が切れそう、と突然指先を切ってしまう、
白黒の夢に青緑ピンク黄色、色がどんどん付いて、赤い大きな魚を抱えた幼馴染が水槽の前でニヤニヤしながら、今日は夜中までかかりそうだねと笑う、彼女を追いかける小魚や私を追うクラゲが、どんどんとまた白黒に戻って、気づけばまた墨の色になった目の前を、悲しいなあと見てた。
#わたしの今日の夢

馬鹿はどのように構造化されているかというと、「認識の枠組みを絶対に動かさない」事によってである。いかなる単一の枠組みにも消化し切れない情報は存在する。それに固執するという事は、特定種類の情報以外は全て矮小化して吸収するという事である。「つまりこういう事ですね?」は危険な兆候だ。
Twitter / verdamil (via katoyuu)
ulbla:

ゆめしば
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=39950011

animuze:

THE BIG-O drawr⓶ by 學童

parsley-f:

例のコラ

parsley-f:

例のコラ

k-nakama:

川越「蔵造りの町並み」からすぐの路地に並ぶ、

「岡田洋品店 並び四軒」の「洋風長屋」

 

 

雑誌、

『小江戸ものがたり 第四号 川越の洋風建築特集』によると

 

 

これらが出来た、昭和7年(1932年)頃、

ここには、

道路計画があった、とのこと

 

 

そのため、

このすぐそばにある、

川越初の高級百貨店である「山吉デパート」が、

貸店舗用にと建てたのが、

これらの可愛らしい「洋風長屋」だったのだそうです

 

 

しかし結局、

その道路計画は、実現することなく終わり、

この、ちょっと不思議な街並は、

現在あるように、

狭い路地に封印されることになってしまいました

 

 

それにしても、

これらの不思議なデザイン

 

 

「洋風」と言っていいのかどうかもよくわからない、

ちょっと奇妙なものになっています

 

 

明治時代、

日本の大工が、

伝統的な日本建築の技法を用いて、

西洋風の建築を、見よう見まねで建てた、

「擬洋風建築」というのがありましたが

 

 

これらも、おそらく、

そんな感じのものなのでしょう

 

 

新しい時代に出来る、新しい道路

それに面するように並ぶ、新しい街並

 

 

手掛けた地元の大工棟梁は、

そうしたことを、いろいろと思い描いたのでしょうか

 

 

並んでいる4軒、すべてが、異なるデザイン

1つとして、同じものはありません

 

 

「荒けずりな創意工夫」の中に、

「ものづくりの初心」のようなものが、

観えてくるような気がします

ulbla:

姉が処理しきれなかった分の仕事が回ってきそう  

ツクヨミノオシゴト

ulbla:

姉が処理しきれなかった分の仕事が回ってきそう  
garnet-rakugaki-illust:

暑い。

7at1stroke:

息子が撮る花火は凄みがある

poochin:

Daily Picdump #1152
shibu0072:

お昼休みらくがき⑮。魔性の潮シリーズ15枚目。 「放課後タイフーン(3/5)」

shibu0072:

お昼休みらくがき⑮。魔性の潮シリーズ15枚目。 「放課後タイフーン(3/5)」