A Planet Named Shayol
かんむりとかげ : ミディブラウスの影響を考える
コテンパン: 2018
コテンパン: 2018
gkojax:
“世界の気になることさんのツイート: 【バイカル湖 ロシア】
世界一透明度が高い湖として有名で「シベリアの真珠」と呼ばれる。凍ると青い光を通すようになり、美しい光景を見せる。世界一の透明度、世界最古、世界一深い湖の三冠を持つ。https://t.co/hz4dHBS4Jg
”
実は今、ホテル業界では大騒動が起こっていて、ホテルのアメニティ納品業者の最大手だった資生堂さんが業務用アメニティ事業からの撤退を判断。普通に儲かってる事業部を何で?って聞いたら、限られた人員をより生産性の高い分野に集中させる為って。今の時代、こういうプロセスが必要なわけさ。
昔ブラック企業で働いていたとき、労組って企業ごとにあるものと思ってて個人で入れる労組があることなんて知らなかった。
今は無事普通の職場にいますがそんな経験から労働問題に取り組まれている方々はひたすら応援してます。 https://t.co/CD7sCKLEBb
この作品の凄さのひとつは、脚本で読めばおそらくたいして面白い内容でもない、日常のなんでもない出来事を綴っただけのようなものが、演出の力によって何度も見返したくなるような魅力的な映像に仕上がっているところにある(裏を返せば、ストーリーの力に頼らない話の作り方がそのような映像を作り出すのだ、と)。

特に、登場人物達の無意識(や生理的反応に基づく行動)を画面に刻みつけた手腕はまさに演出(と作画)に拠るところが大きく、ここを最大の評価ポイントとした。

シナリオ的に計算されて理にかなった行動、というよりは、キャラ達が無意識にそのような行動を起こしている、のが感じられるのである。

その無意識の行動が複数のキャラ間で掛け合わさることで生まれる予想外、かつ有無を言わさないような説得力とダイナミズムを持った刺激的な映像が心に斬り込んでくる、そんな感じだ。
「ボヘミアン・ラプソディ」というタイトルの映画に「ドンドンパッ」というタグをつけるセンスを持つ人間じゃないと広告業界で仕事できないんだと思うと死期ガンガン早まる
Yahoo!知恵袋の質問回答でいちばん感心したのはこれ。 https://t.co/p6iuMZDJig
セーラー服で面白いのは戦前のバイオリンの天才美少女、諏訪根自子さん。セーラー服を着てコンサートしたそう。
実は彼女は英才教育してたので女学校には行ってないから、このセーラー服は今の乃木坂みたいにステージ衣装だそうです。
結局は今も… https://t.co/O9xI37pEKD
l-e-diode:
“ お正月感皆無の絵ですが、あけましておめでとうございます
新年早々から生きる力を失いかけているので今年の目標は「死なない」にすることにします
きちんと生きるのは大変でも死なないならなんとかなるのではないか
”

l-e-diode:

お正月感皆無の絵ですが、あけましておめでとうございます
新年早々から生きる力を失いかけているので今年の目標は「死なない」にすることにします
きちんと生きるのは大変でも死なないならなんとかなるのではないか

blazepress:
“Busy port.
”

blazepress:

Busy port.